「LINE公式アカウントの『くじ引き』ってなに?」
「くじ引きのように使えるクーポンの抽選機能はどのように役立つの?」
など、疑問を感じている方はいませんか?
LINEクーポンの配布は、商品やサービスの告知にとても有効な手段です。その際、抽選機能を利用してくじ引きのような演出をすれば、クーポンに「特別感」を付加でき、さらに大きな効果が見込めるでしょう。
この記事では「くじ引き」感覚で利用できる、LINEクーポンの抽選機能について、設定方法や効果的な使い方などを詳しく解説します。
混同されがちなトーク上の「あみだくじ機能」との違いも解説するので、ぜひ本記事を最後まで読み、クーポンの抽選機能を有効活用してください。
- LINE公式アカウントのくじ引き(抽選クーポン)の仕組みと特徴
- 「くじ引き」の作成方法・流れ
- タイトルや説明文で「くじ引き」の注目度や使用率を高めるコツ
- 「くじ引き」使用時に注意すべき点や、運用で気をつけたいポイント
- 「くじ引き」に関して、標準機能でできることと、拡張ツールを使うとできること
LINE公式アカウントの「くじ引き(抽選)」について
そもそもLINE公式アカウントにおける「くじ引き」とはどのような機能を指すのか、はっきり分からない方も多いことでしょう。
「くじ引き」は正式な機能の名称ではないため、ユーザーや使う目的によって、複数の解釈がされています。
ここではLINE公式アカウントにおける「くじ引き」の内容について見ていきましょう。
くじ引きは「抽選付きクーポン」機能の一部
LINE公式アカウントで「くじ引き」という場合、クーポン配信機能のなかの「抽選機能」を指すケースが多いです。
LINE公式アカウントには、すでに友だち追加をしている顧客や、友だち追加を検討しているユーザーに向け、商品・サービスのクーポン券を配布する機能が備わっています。
クーポンの配布方法にもいくつかバリエーションがあり、そのうちのひとつが「抽選機能」です。たとえば以下のように、10名様限定に当たる季節限定のクーポンなども作成できます。

アカウント運営者があらかじめ設定した確率でクーポンが当選する仕組みで、その使用感が「くじ引き」に似ているため、このように呼ばれています。
なお、LINEミニアプリでは「ガチャ」や「おみくじ」のような施策を見かけることがありますが、これらは公式に用意された機能ではありません。
いっぽう、クーポンの抽選機能は、LINE公式アカウントに標準搭載されている正式な機能です。
トーク上の「あみだくじ機能」とは異なる
一般的にLINEにおいて「くじ引き」というと、トークルームで使用可能な「あみだくじ機能」を指す場合が多いです。

これはいわゆる「あみだくじ」をトーク内で活用できるもので、ユーザー同士が「役割分担」や「チーム分け」などを行う際に利用できるユニークな機能です。
「あみだくじ機能」も通称「くじ引き」と呼ばれることが多く、一般ユーザーの間ではこちらのほうが馴染みがあるかもしれません。
こちらはクーポンの抽選機能とは異なるため、アカウント運営者の方は両者を混同することのないよう注意しましょう。
LINE公式アカウントのクーポン機能とは?
抽選機能について理解する前に、まずはLINE公式アカウントのクーポン機能のメリットや効果的な使い方について把握しておきましょう。
LINE公式アカウントでは、さまざまな種類のクーポンが作成可能です。たとえば以下のような割引クーポンが一般的です。

なお、LINE公式アカウントのクーポンの作り方や活用方法は以下の記事でも詳しく解説しています。この記事を参考にすれば、クーポン機能を販売促進ツールとして有効活用できるようになるはずです!

クーポン機能を活用するメリット
いまや多くの企業がLINE公式アカウントを運営しており、たくさんのサービス・店舗を友だち追加している利用者も少なくありません。
そのためLINEでの告知も、単なるお知らせや商品案内だけでは利用者にとって印象が薄く、数あるメッセージのなかに埋もれてしまうケースもあるでしょう。
その際、クーポン機能を活用すれば、お得な情報で利用者を引き付けることができます。顧客へ商品やサービスをおすすめできることはもちろん、友だち追加を決めかねているユーザーの背中を押すのにも有効です。
また、「友だち追加したけどもう利用しないから」とブロックされてしまうことを防止する効果も見込めます。
クーポン機能の主な活用シーン
友だち追加しようか迷っているユーザーに「友だちになれば割引券がゲットできるよ」と告知すれば、それは大きな魅力として受け取られるはずです。
たとえば飲食店であれば、ランチタイム限定クーポンや平日来店特典、サロンであれば、初回カウンセリング割引や次回予約で使えるクーポンなど、業種に合わせた内容を設定することで、より効果が高まるでしょう。
また1か月に一回など一定の頻度でクーポンを配布すれば、定期的に店舗やサービスをチェックするきっかけを顧客に与えることもできます。
さらに新商品や販促イベントなど「ここぞ!」というときの集客策としてもクーポンは有効な手段といえるでしょう。
このようにクーポン券は利用者にとってうれしい特典です。ただし、配布頻度が多すぎるのはかえって逆効果ですので注意が必要です。
クーポンの抽選機能とは?仕組みを解説
集客や商品・サービスの告知に有効なクーポン機能ですが、ただ配布するだけではチェックしてもらえないケースも多いです。そのようなときに活用したいのが、クーポン配布時の「抽選機能」。
抽選機能の仕組みを理解し、効果的に活用することで、見過ごされがちなクーポンを利用者に発見してもらいやすくなります。
ここでは抽選機能の仕組みや当選確率について解説します。
抽選はどのような仕組みで行われる?
「くじ引き」とも呼ばれるように、クーポンの抽選機能はエンターテイメント性があることが大きな特徴です。
抽選機能はユーザーがクーポンをタップしたタイミングで結果がランダムに判定され、
ユーザーごとに異なる結果が表示されます。
一度表示された結果があとから変わることはなく、運営者側が個別に操作することもできません。
そのためユーザーにとっては、ちょっとした運試しのような感覚で楽しめます。
ただクーポンを受け取るだけでなく、結果を見るまでのワクワク感があることで、自然とタップしてもらいやすくなるのが、抽選機能ならではの特徴です。
単なるクーポンの配布は、ありふれており見過ごされがちですが、「このクーポンは特に注目度を上げたい」といった場合は、ゲーム感覚で楽しめる抽選機能を活用してみてはいかがでしょうか。
当選確率はどのように反映される?
抽選は完全に運任せというわけではなく、当選確率を運営者側であらかじめ設定することが可能です。
つまり当選確率の設定は、クーポン施策における「期待値の調整」ともいえるでしょう。
たとえば当選確率を10%など低く設定すれば、クーポンの限定感が高まります。
そのようなクーポンが当たれば、単価が高めのサービスや特別メニューであっても、「せっかく当たったから使ってみよう」とユーザーの使用を促すことができるでしょう。
いっぽうで、当選確率を90%や99%に設定すれば、多くのユーザーに当選体験を届けることができ、来店や利用のきっかけづくりとして活用しやすくなります。
当選者を絞って限定感を高めるのか、多くの人に当選体験を提供して行動を促すのか、目的に合わせてコントロールできる点が、抽選クーポンの大きな特徴といえます。
抽選付きクーポンを設定する方法
注目度や使用率が上がりやすい抽選機能付きクーポン。とはいえクーポンを作成したことがないと「設定が難しいのでは?」と考えてしまうかもしれません。
しかし実際は、当選率なども数ステップで簡単に設定できます。ここではクーポンの抽選機能の設定方法を見てみましょう。
抽選付きクーポン設定の基本的な流れ
抽選機能付きのクーポンを作成する際も、まずはクーポン作成画面より通常通りクーポンの内容を設定していきます。
管理画面左側のツールから「クーポン」を選択し、作成をクリックします。

有効期限やクーポンの画像など、各項目を入力していきます。

続いて、「詳細設定」の箇所で、抽選を使用できるように設定を変更します。
当選確率は作成したいクーポンの性質を考えたうえで設定しましょう。設定次第で、当選確率の低いレアなクーポンも、ほとんどのユーザーに当たるクーポンも、どちらも作成できます。
当選者数の上限も設定できるので、「〇名様限定!」のような数量限定クーポンの作成も可能です。

クーポンの作成手順や配信方法は以下の記事でくわしく解説しています。詳細な流れを把握したい方は、ぜひ参考にしてください。
抽選クーポンのタイトル・説明文の工夫
抽選付きクーポンのタイトルには、一般的な「〇〇%引きクーポン」だけでなく、「抽選で〇名様にプレゼント!」「限定〇名様に当たる!」など「特別感」のあるタイトルを付けることが大切です。
ただしその際注意すべきなのが、ユーザーの期待感を煽りすぎないこと。
タイトルで大きな期待を持たせすぎてしまうと、実際のクーポン内容とのギャップが生まれ、かえって満足度を下げてしまう恐れがあります。
説明文では、「どのようなクーポンなのか」「どんな条件で利用できるのか」を簡潔に補足しましょう。
抽選のワクワク感を残しつつ、利用時に迷わない情報を添えることで、安心して抽選に参加してもらいやすくなります。
クーポン抽選機能の効果的な活用方法
クーポンにプレミア感をプラスできる抽選機能ですが、使うタイミングや設定方法に工夫を加えれば、さらにその特徴を活かすことができます。
ここではクーポンの抽選機能をさらに有効活用するアイディアを紹介します。
なお、クーポン抽選機能のようにLINE公式アカウントには販促に効果的なさまざまな機能が備わっています。
詳しくは以下の記事で解説しているので、「もっとLINEを活用して集客策にアレンジを加えたい」と考える運営者の方は、併せてご参考ください。

新商品の紹介やイベント開催時におすすめ
新商品の発売やイベント開催のタイミングは、既存顧客、新規客ともに広く集客する絶好の機会といえます。そのような際に、お得な割引券を配布して、告知を強化する店舗やサービスも多いでしょう。
しかしクーポンを配布したとしても、そもそもそれがチェックされない限り、集客につなげることはできません。また、クーポンが目に付いたとしてもよほどのインパクトのある内容でない限り、新規客には響かない可能性があります。
とはいえ、大きな割引率や大規模なセールは、利益率を気にする経営者にとっては気軽に企画できるものではありません。
そのようなとき、抽選機能をつけたクーポン券なら、「注目度」と当選後の「使用率」、両方のアップを見込めます。
仮に割引率やクーポンの内容に特段インパクトがなかったとしても、「当選者限定!」などの文言は、ユーザーに魅力的に感じられるはずです。
当選確率「99%」を設定するメリット・注意点
クーポンは「当選確率」を運営者側で自由に設定できるため、「レア」なクーポンだけでなく、抽選に参加したほぼ全員が当選するクーポンも作成できます。
たとえば当選確率を「99%」に設定しておけば、利用者のほとんどがクーポンを手にすることができます。利用者側で当選確率は確認できないため、「自分だけが当たった!」と考え、「せっかくだから使おう」と考えるかもしれません。
ただし、高確率で当選する施策だからこそ、表現と内容のバランスには配慮が必要です。
抽選の特別感が先行しすぎると、実際のクーポン内容との間にギャップが生まれることがあります。
「気軽に楽しめる抽選」であることが伝わる表現を心がけ、 内容とのバランスを取ることが、 当選確率「99%」クーポンを効果的に活用するポイントといえるでしょう。
このほかにもLINEのクーポン配布方法にはさまざまな活用方法があります。たとえば以下の記事では「誕生日クーポン」の配布方法などを解説しています。より「特別感」のあるクーポン施策を追加したい方は、ぜひご参照ください。

LINE公式アカウントのくじ引きでできないこと・注意点
LINE公式アカウントの「くじ引き」は、手軽に抽選施策を実施できる便利な機能ですが、すべての抽選表現や細かな設定ができるわけではありません。
あらかじめ仕様や制限を理解しておくことで、「思っていたことができなかった」「設定後にやり直しが必要になった」といったトラブルを防ぎやすくなります。
ここでは、くじ引き機能を活用する前に知っておきたい注意点を見てみましょう。
「1等・2等」など複数等級の抽選はできない
抽選機能には、「1等・2等・3等」といった複数の当選ランクを同時に設定する仕組みは用意されていません。
抽選結果は「当選」または「落選」といったシンプルな形式で判定されるため、等級ごとに景品や内容を分けたい場合は、クーポン自体を分けて設計するなど、別の工夫が必要になります。
抽選結果の出し分けや条件分岐は不可
抽選の結果はランダムに判定され、ユーザーの属性や行動履歴に応じて結果を出し分けることはできません。
「新規ユーザーだけ当選率を上げる」「過去に来店した人だけ当たりやすくする」といった条件分岐は行えず、抽選結果を個別にコントロールできない点は理解しておきましょう。
当選確率を低くしすぎるリスク
限定感を高めようとしてクーポンの当選確率を下げすぎると、落選体験が続き、ユーザーの不満につながる可能性があります。
「何度挑戦しても当たらない」と感じられると、抽選そのものへの興味が薄れるだけでなく、アカウントのブロックや離脱の原因になることもあるため注意が必要です。
抽選はあくまで楽しんでもらうための仕組みとして、ユーザー体験とのバランスを考えた確率設定が重要です。
クーポン以外で「くじ引き風」の施策はできる?
LINE公式アカウントで、抽選クーポン以外にも「くじ引き」や「ガチャ」のような演出をしたいと考える方も多いでしょう。
ただし、LINE公式アカウント単体でできることには一定の制約があり、本格的なゲーム性や演出を実現するには工夫が必要です。
ここでは、公式アカウント単体で可能なことと、くじ引き風の演出を行う際の考え方を解説します。
LINE公式アカウント単体でできる範囲
LINE公式アカウントでは、メッセージ配信やクーポン、リッチメニューなどを組み合わせて、簡易的なくじ引き風の施策を行うことが可能です。
たとえば、「タップすると結果が表示される」「メッセージや画像で当たり・はずれを見せる」といった演出であれば、ユーザーに楽しんでもらうことができます。
いっぽうで、リアルタイムに演出が切り替わるガチャや、複数の結果をランダムに表示するような本格的な抽選システムは標準機能には備わっていません。
ガチャ・おみくじ風演出をしたい場合の選択肢
ガチャやおみくじのような体験を提供したい場合は、抽選クーポンをベースに、表現や見せ方で「くじ引き感」を演出する方法が現実的です。
タイトルや説明文で「運試し」「今日の運勢チェック」といった要素を取り入れることで、くじ引きらしいワクワク感を演出できます。
より複雑な演出や結果の分岐を行いたい場合は、LINEミニアプリや外部ツールの活用を検討するのも一つの方法です。目的や運用コストに応じて、最適な手段を選ぶと良いでしょう。
「LINEミニアプリってなに?」という方は以下の記事で概要や活用事例をご確認ください。
抽選施策をより柔軟に運用したい場合は?
LINE公式アカウントの抽選機能はシンプルで扱いやすく、標準機能だけでも十分に活用できます。
いっぽうで、施策の幅を広げたい場合や、運用を効率化したい場合には、拡張ツールの利用を検討しても良いでしょう。
ここでは、標準機能と拡張ツールの機能差や活用場面について、それぞれの考え方を解説します。
標準機能で十分なケース
来店促進やキャンペーン告知など、シンプルな抽選施策であれば、LINE公式アカウントの標準機能だけで対応可能です。
当選・落選の体験を提供し、クーポン利用につなげたいといった目的であれば、複雑な設定を行わなくても、十分な効果が期待できます。
操作や管理をなるべく簡単にしたい場合や、まずは抽選施策を試してみたい段階では、標準機能から始めるのがおすすめです。
拡張ツールを使うことでできること
より細かな設定や効率化を行いたい場合は、拡張ツールの活用を検討しても良いでしょう。
たとえばL Message(エルメ)のような拡張ツールを利用すれば、ユーザーの行動や条件に応じたメッセージ配信や、シナリオを使った自動対応が可能になります。
また、配信結果やユーザーの反応を分析し、次の施策に活かすといった運用も可能です。
エルメなら初期費用・月額費用0円から利用でき、契約期間の縛りもありません。
気軽に始められるので、拡張ツールが気になる方はぜひ導入をご検討ください。
LINE公式アカウントのくじ引きに関するよくある質問
ここでは、LINE公式アカウントの「くじ引き」機能について、「作り方は?」「グループで使える?」「注意点は?」といったよくある疑問に回答します。
はじめて抽選施策を行う方も、運用のポイントや制限を確認できるので、ぜひ押さえておいてください。
LINEでくじ引きの作り方は?
LINE公式アカウントのクーポン配信機能内「抽選機能」を使うことで、くじ引き施策を実施できます。
まずは通常のクーポンと同じように内容や利用条件を設定。そのうえで当選確率などを決めて配信します。
抽選結果はランダムに判定され、ユーザーごとに結果が表示される仕組みです。
条件分岐などの本格的な調整機能はありませんが、タイトルや説明文を工夫することで、くじ引き風の体験を演出することができます。
公式LINEの抽選はグループでも使える?
LINE公式アカウントの抽選機能は、個々のユーザーを対象にした仕組みであるため、グループトーク内で利用することはできません。
抽選結果はユーザーごとに判定・表示されるため、複数人が同時に参加するグループ形式の抽選には対応していない点は注意が必要です。
公式LINEでやってはいけないことは?
抽選施策を行う際は、LINEの利用規約やガイドラインを守ることが前提となります。
過度に誤解を招く表現や、実態と異なる当選演出は避けましょう。
また、当選確率を極端に低く設定しすぎると、ユーザー体験を損ね、ブロックや離脱につながる可能性もあります。
抽選はあくまで楽しんでもらうための施策として、分かりやすさと公平性を意識することが大切です。
まとめ|LINE公式アカウントの「くじ引き」抽選機能を有効活用しよう!
本記事ではまるで「くじ引き」のように利用できる、LINE公式アカウントのクーポン抽選機能について解説しました。
クーポンに「特別感」を加え、注目度や使用率を上げたい方は、ぜひ抽選機能を有効活用してください。
- LINE公式アカウントのくじ引きは、クーポンの抽選機能を使ったゲーム感覚の施策
- 当選確率は調整可能で、低確率で希少感を演出したり、高確率で多くのユーザーに当選体験を届けられる
- タイトルや説明文で「特別感」を出すと、注目度や使用率が高まる
- 抽選結果はランダムで決まり、ユーザーごとに出し分けや条件設定はできない
- 標準機能だけでも運用できるが、拡張ツールを使うと自動化や分析など柔軟な施策が可能になる
クーポン抽選機能のように、LINE公式アカウントにはビジネスツールとして活用できるさまざまな機能が備わっています。
L Message(エルメ)はLINE公式アカウントの運用を効率化する拡張ツール。無料プランでもさまざまな機能が活用できるので、LINE公式アカウントの集客策を強化したい方はぜひお試しください。
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